某大学病院/細胞移植部門向け

液体窒素タンク内温度管理導入事例

基幹病院として最先端の医療を地域住民に提供。

病床数:1,000~

導入の目的

十数年間使用を続けている液体窒素タンクの温度管理
●古い製品のためメンテナンスが出来ず、付属の温度計の精度も信頼できない
●外付けで精度の高い温度管理ができ、異常発生時に遠隔通知ができるシステムを導入したい

エアロスカウト導入のメリット

安価で設置・運用が簡単なクラウド温度管理”AeroScout Links”を選択

●温度センサータグを液体窒素タンクに取り付け、専用の受信機を研究室内に設置するだけで1時間もかからずに利用が開始できた
● 温度の逸脱や温度センサータグの電源の脱落、ネットワーク不具合発生時は24時間、365日、関係者にメールで通知
● 遠隔地でも稼働状況がリアルタイムで分かるので、安心して運用できる

クラウド版温度管理へのリンク